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2019-10-06
カテゴリトップ>PA>ミキシングコンソール>チャンネルストリップ
Trident Audio Development
Series 80B
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正真正銘"オリジナル" のトライデント Series 80

The Series 80Bは、マルコム・トフトが1970年代後半に設計し、伝説のミキシングコンソール"Series 80"のチャンネルモジュールを、2Uラックに収めたチャンネルストリップです。マイクプリアンプからイコライザーに至る全てが、コピーやシミュレートでは無い本物の"トライデント"です。

TRIDENTの名を知らしめたSeries 80コンソール

オリジナルのSeries 80は、A-Rangeで成功を収めたTrident Audio Developmentが1970年代後半にリリースしたコンソールです。このモデルはとりわけアメリカで大成功を収め、ナッシュビルやロサンゼルス、ニューヨークなどのレコーディングスタジオに多くが導入され一世を風靡し、エルトン・ジョンやダイアーストレイツ、ロッド・スチュアートやスティービー・ワンダーなどのレコーディングで使用されています。また、このSeries 80は長い年月が経過した近年でも、ルチアーノ・パバロッティやレディオヘッドなどのレコーディングで使用されています。

DAWやレコーダーのフロントエンドとして最適な、マイクプリアンプとEQ

The Series 80Bラックユニットは、トランス入力を採用したフルディスクリートのマイクプリアンプを搭載しています。かつてデビッド・ボウイやロッド・スチュアート、フランク・シナトラなどのレコーディングで使用された、オリジナルのTheSeries80Bコンソールと全く同じマイクプリアンプが、2チャンネル分用意されています。

オリジナルと全く同じ回路設計

The Series 80Bは独立した2つのチャンネルで構成され、それぞれにマイク/ラインアンプと4バンドイコライザーを搭載しており、ボーカルや楽器の入力をDAWやレコーダーへ録音する際のフロントエンドとして最適です。またマイクプリアンプにはトランス入力を採用し、トライデント伝統の4バンドEQもそのまま、オリジナルと同じ回路を2Uラックに収めました。

主な仕様

入力インピーダンス
マイク: 1.2k Ω トランス・バランス
ライン: 15k Ω 電子バランス
出力インピーダンス: <100Ω 電子バランス入力

ゲイン
マイク: -15dB〜 +60dB
ライン: -15dB〜+10dB

ノイズ
マイク: ライン:

最大レベル
マイク入力: +24dBu(全周波数帯域)
ライン入力: +24dBu (全周波数帯域)

歪み率
マイク入力: <0.05% T.H.D. (-50dBu 入力,+4dBu出力)
ライン入力: <0.05% T.H.D. (+4dBu 入力,+4dBu出力)

周波数特性
マイク入力: ±1dB 20Hz〜20kHz
ライン入力: ±1dB 20Hz 〜20kHz
ノミナルレベル: +4dBu
ピークLEDスレッショルド: +10dBu

消費電力:115V/230V 30VA


正真正銘"オリジナル"のトライデントSeries80
価格
407,619円 (税込440,229 円)
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